細毛・抜け毛・薄毛の理由

2017/12/15

発毛サイクル(毛周期)とは、1本の髪の毛が生えてから抜けるまでの周期のことをいい、成長初期、成長期、退行期、休止期があります。

 

発毛サイクルは通常3~6年で1周して、成長期が長いと髪の毛は太く長い髪の毛に育ちますが、この発毛サイクルが乱れてしまうと、わずか半年~1年で1周してしまいます。

 

なので、発毛サイクルが短い人は、成長期が短いので、髪の毛は十分に成長出来ずに細く短い髪の毛のまま抜け落ちてしまいます。これをずっと繰り返すので、薄毛になるのです。

 

 

そして、死ぬまでに1本の髪の毛が生えてから抜けるまでの発毛サイクルの回数は決まっていて、およそ40回ぐらいと言われています。

 

例えば、発毛サイクルが半年の人は半年×40回=約20年でもう髪の毛は一生生えてこなくなってしまいます。

 

いまこうして悩んでいる間にも発毛の寿命は刻一刻と減っているのです。寿命を迎えてしまうともう何をやっても手遅れ!

 

薄毛対策は今すぐに始めたほうが復活する可能性が高いのです。

 

重要な4つの対策はサロンにてお伝えさせていただきますね。

 

気になる方は清水まで。

 

 

 

 

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